
立科町の外壁塗装・屋根塗装
高原の別荘もご相談ください
ご自宅はもちろん、高原の別荘の塗り替えもご相談ください。
寒さと湿気による凍害やコケ、木部の傷みまで、外壁診断士が無料で診断します。
1,000件以上
施工実績
★4.7
Googleクチコミ
0円
診断・お見積り
3回手塗り
6グレードすべて
立科町は、上田市から見て南東、佐久市や長和町にとなり合う、南北に長い町です。北側には田畑の広がる里の集落、南側には女神湖や白樺高原のある高原地帯があり、同じ町の中でも標高と気候が大きく変わります。丸信HOMEは、立科町のご自宅はもちろん、高原の別荘の外壁・屋根の塗り替えについても、ご相談を受け付けています。
CLIMATE
立科町の気候と、家が傷みやすいところ
高原の厳しい冷え込みと凍害
立科町は全体に標高が高く、冬の冷え込みが厳しい町です。とくに南部の高原地帯では、外壁のひび割れから入った水が凍ってふくらむ「凍害」が起きやすくなります。
霧や木かげの湿気
霧が出たり、木々に囲まれて日が当たりにくかったりする場所が多く、北側の壁や屋根にコケ・カビ・藻がつきやすくなります。冬のあいだ人がいない別荘は、傷みに気づくのが遅れやすい点にも注意が必要です。
里は、冷え込みと日差し
北部の里の集落は高原ほどではないものの、冬の冷え込みと夏の日差しの両方を受けるため、色あせとひび割れが同時に進むことがあります。
CHECK
立科町で多い傷みと、塗り替えのポイント
1
コケ・カビ・藻の汚れ
汚れの上から塗ると、すぐにはがれる原因になります。
→ 高圧洗浄でしっかり落としてから
2
凍害のひび割れ・はがれ
はがれた部分から水が入り、傷みが広がります。
→ 下地を直し、水が入らないように
4
屋根の雪による傷み
雪が多い場所では、屋根の塗膜も傷みやすくなります。
→ 雪止めもあわせて点検
別荘で、ふだん現地にいらっしゃらない方も、写真やお電話で診断結果をご報告する方法をご相談ください。
WORKS
立科町と寒冷地の事例
丸信HOMEが立科町で行った外構工事と、高原の家と同じように寒さと湿気の強い地域(軽井沢町)の別荘の現場です。写真はブログでくわしくご覧いただけます。


立科町|外構工事(塗装ではありません)
立科町 T様邸 庭の外構・エクステリア工事(2024年4月)
伐根・整地・砕石入れ・転圧・防草シート・人工芝の工事です。外壁や屋根の塗装の事例ではありません。

SUBSIDY
立科町で使える補助金・制度
2026年11月時点で、立科町の公式サイトでは、外壁や屋根の塗り替えだけを対象にした補助は確認できませんでした。条件によっては、次の制度が関係します。
立科町 断熱リフォームの補助
町民が町内の施工業者に頼んで行う断熱リフォームが対象です。施工業者についての条件があるため、丸信HOMEの工事で使えるかどうかを町に確かめてご案内します。
断熱改修と一緒に:長野県「信州健康ゼロエネ住宅助成金」
県内に本店がある会社の施工が条件なので、丸信HOMEでも対象になりえます。
補助金は使える場合があります。どの制度が合うか、条件を一緒に確かめます。
PRICE
費用の目安
外壁塗装(延床30坪前後・外壁 約115㎡)
約92万〜130万円(税込)
屋根塗装(屋根 約80㎡)
約54万〜80万円(税込)
ウレタン〜フッ素の場合。建物の形や傷み方で変わります。
REASONS
丸信HOMEが選ばれる理由
・外壁診断士が点検し、屋根はドローンで撮影
・6つのグレードを並べたお見積りで、比べて選べる
・丸信HOMEが直接管理し、どのグレードも3回手塗り
・塗料の年数に合わせた保証書と、工事後の定期点検

SHOWROOM
上田市古里のショールームへ、
予約なしでどうぞ
県内最大級のショールームで、実物の色見本を見ながら、高原の景色になじむ色をじっくり選べます。予約なしでご来店いただけ、無料駐車場とキッズスペースもあります。ショールームへお越しいただくか、ご自宅へうかがうか、ご都合に合わせてどうぞ。
上田市古里149-3 サンライズヒル古里1階
営業 8:30〜18:00(定休日 月曜・火曜)
FAQ
立科町のお客様からよくある質問
Q. 白樺高原の別荘ですが、塗り替えをお願いできますか?
A. はい、ご相談ください。高原は凍害やコケが出やすいので、洗浄と下地の補修をしっかり行ってから塗装します。工事の時期は、雪や気温を見ながらご相談のうえ決めます。
Q. 木の外壁やウッドデッキも塗ってもらえますか?
A. はい。木部は外壁とは別の、木に合った塗料で塗り直します。外壁や屋根と一緒に行うと、足場や段取りがまとめられます。
Q. 立科町の補助金は使えますか?
A. 町の断熱リフォーム補助には施工業者についての条件があるため、丸信HOMEの工事で使えるかどうかを町に確かめてご案内します。県の制度など、ほかに使えるものがないか、条件を一緒に確かめます。



