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外壁の主な劣化サイン⚠️

  • 2025年7月20日
  • 読了時間: 2分

更新日:2025年11月2日

こんにちは!

丸信HOME上田本店です😀


今日は外壁の主な劣化サインについてお話していこうと思います👏


⚠️外壁の劣化症状には次のようなものがあります⚠️


◎チョーキング

外壁を指で触った時に白い粉がつくことをさします。

雨や紫外線によって塗料の中の合成樹脂が分解され、顔料が粉状になって塗装表面に現れたものです。

「白亜化現象」とも呼ばれています。



◎クラック(ひび割れ)

髪の毛の細さ程度のヘアークラックと呼ばれるひび割れや、0.3㎜以上の構造クラックと呼ばれるものがあります。

ひび割れを放置すると、雨漏りや建物の強度低下、腐食といった被害が起こる原因となります。



◎コーキングの劣化

外壁材の継ぎ目やサッシ周りに用いるコーキング剤が劣化すると、亀裂箇所から建物内部に水が浸水する恐れがあります。

水を吸った外壁は急速に脆くなるため、コーキング剤の劣化は早急に対処することをお勧め致します。



◎カビ・コケの発生

外壁はもちろん、軒天井によく見られます。

カビは美観を損ねるだけではなく、建物の腐食にも繋がります。


以上が外壁の主な劣化サインでした🤗

お家に上記のような劣化症状はありませんか?

劣化症状を放置してしまうと塗装では間に合わなくなり、修繕に莫大なお金がかかったりしますので早めにメンテナンスするようにしましょう🙌




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